葬儀のプロに生の声をインタビュー
「わが社の葬儀」
N0.743有限会社セレモニー三敬
有限会社セレモニー三敬 インタビュー
安心葬儀 安心葬儀と申します。本日はよろしくお願いいたします。
ご担当者様 有限会社セレモニー三敬です。よろしくお願いいたします。
安心葬儀 ではまず始めに、御社を初めて知る方に向けて、会社の紹介を簡単にお願いできますか?
ご担当者様 埼玉県所沢市北秋津にて創業し、30年以上にわたり地域に密着してご葬儀のお手伝いをされている葬儀社です。「心に残るご葬儀」をモットーに、何よりも人との絆を大切にしています。長年の歴史の中で地域からの信頼は厚く、ご依頼の多くがリピーターや知人からの紹介という点が誇りです所沢市を中心に、地域の公営斎場を利用したご葬儀を提案します。
安心葬儀 次に、御社の特徴やアピールポイントを教えていただけますか?
ご担当者様 地域の公営斎場を利用することで費用負担の軽減を図っている点が特徴です。サービス面では、故人様とご家族の絆を大切にし、想い出コーナーを設けたり、特に故人様と最後に触れ合う場として「納棺」の時間を重視しています。スタッフには葬祭ディレクターや終活カウンセラーが在籍し、専門的な知見から事前相談、葬儀後のアフターサポートまで一貫して対応します。また、お見積り書は項目ごとに明細を記載し、追加費用は必ず承諾を得るという明朗会計を徹底されている点も、お客様にとって大きな安心材料になるとおもいます。
安心葬儀 葬儀をお客様と進める中で、大切にされていることがあれば教えてください
ご担当者様 ご葬儀に不慣れな方でも不安を感じることのないよう、コミュニケーションを大切にしています。ご葬儀の意味から費用の詳細まで、お客様が完全に理解・納得できるまで丁寧に説明することを心掛けています。内容づくりでは、故人様とご家族の絆を何よりも大事にし、「想い出コーナー」の設置や、故人様への感謝を伝える最後の場として「納棺」を特に重視しています。ご家族のご予算や希望に寄り添いながら、故人様への感謝の想いを届ける「心に残るご葬儀」の実現を第一に考えています。
安心葬儀 なるほど、実際にお客様からのお声はいかがですか?
ご担当者様 弊社へご依頼いただくお客様はリピーターや知人紹介が多いのが特徴です。サービスを利用されたお客様やその関係者から、高い満足度と深い信頼を得ています。心のこもった丁寧な対応が、次のご依頼へと繋がっていると思います。
安心葬儀 ありがとうございました。では最後に、お客様に伝えたいメッセージがあればお聞かせください
ご担当者様 近年、事前にご葬儀の相談や見積りを希望される方が増えています。突然訪れるお別れの時に、少しでもゆとりをもって故人様に寄り添うためには、事前の準備がとても大切です。ご葬儀に対して、多くの方が様々な不安や心配ごとを抱えていらっしゃるかと思います。弊社では、そうしたお気持ちを少しでも解消できるよう、事前相談を積極的にお勧めしております。どんな些細なことでも構いませんので、まずはお気軽にご連絡ください。
有限会社セレモニー三敬について
平成元年3月所沢市にて創業。長年(34年間)、地域の様々な行事や活動に貢献し、地域密着を心掛けております。
お陰様を持ちまして、現在では、紹介やリピートで葬儀施工を承っております。
時代の変化と共に葬儀の形式も変化しておりますが、葬儀についての文化を大事にしつつ、家族の気持ちになって「お葬式」施工いたしております。
長年の経験と実績を生かし、「心のこもった 温かい・優しいお葬式」を「後悔のないお葬式」をモットーにお手伝いしております。
厚生労働省認定葬祭ディレクターを取得しているスタッフが最初(打合せ時)から葬儀施工まで、責任を持って対応しております。
また、葬儀のアフターサービスについてもご相談に応じて紹介いたしております。
| 運営会社 | 有限会社セレモニー三敬 |
|---|---|
| 住所 | 〒359-0038 埼玉県所沢市大字北秋津883 |
有限会社セレモニー三敬
お葬儀式は、故人様にとって、そして家族にとって1度きりの儀式です。「心のこもったお葬式」をお手伝いいたします。
- 所沢市を主に、地域密着型の葬儀社です。公営斎場をお勧めいたします。
- 基本プラン以外にも、お客様の希望に応じた葬儀プランをご提案。
- 長年の経験と実績を生かし、安心できる葬祭ディレクターが最初から最後まで担当致しております。
- 運営
- 有限会社セレモニー三敬
花籠をお届け致します。
こちらのサービスは、佐川ヒューモニー株式会社が運営する【VERY CARD】より
提供しております。




この葬儀社を利用した方の口コミ(14件)
すばらしいお別れの会が出来ました。本人も喜んでいると思います。細やかなお心配りを頂きまして感謝致しております。(私の時もよろしくお願い致します)
(2025年4月21日)