葬儀のご依頼/ご相談
一括見積なら | 安心葬儀
葬儀に関する情報提供や葬儀社の
厳選紹介であなたをサポート
安心葬儀/葬儀相談コールセンター (無料)
通話
無料
0120-99-1835
利用規約に同意の上お電話ください。
  1. 安心葬儀TOP
  2. 葬儀の知識
  3. 墓誌とは?意味や費用を詳しく解説

葬儀の知識

墓誌とは?意味や費用を詳しく解説

墓誌とは?意味や費用を詳しく解説

「墓誌」とは、先祖の戒名などが刻印された板石のことです。主に墓石の横に建てられます。墓誌は、故人の戒名(法名)・俗名・没年月日・没年齢が彫刻された石板で、必ず建てなければならないものではありませんが、多くの家族を埋葬するために「○○家先祖代々」などと刻まれた墓石に名前を彫刻しきれない場合に利用されます。普段聞きなれない言葉ですが、お盆やお彼岸などでお墓参りをした際に見かけたことがある方もいるでしょう。

今回は、墓誌の意味や費用について解説します。

まずは無料お見積りから
見積もり金額
安心葬儀の複数社相見積もりサービス
まずは無料お見積りから
見積もり金額
安心葬儀の複数社相見積もりサービス
葬儀の種類を選択
都道府県を選択
参列人数目安を選択
対象者様のご状況を選択
< 戻る
Loading

墓誌とは?

墓誌とは、「誰がいつ納骨されたのか」が分かるように、お墓に納められている方々の戒名、生前の名前、没年月日などが刻まれた石碑のことです。場合によっては、略歴も一緒に刻まれる場合があります。

「戒名板」「霊標」「墓標」などとも呼ばれます。また、浄土真宗では戒名がなく、法名を授かるために「法名碑」と呼びます。

墓誌は、墓地のスペースなどの問題から設置できない場合もあるため、必ず設置しないといけないものではありません。しかし、多くの先祖が祀られているために墓石へ名前が入りきらない場合には、墓誌が併設されているケースが多く見られます。

墓誌はどのような場合に建てるのか

前述のように、墓誌は必ず設置されるものではありません。墓誌が設置されていない場合は、墓石そのものに戒名や生前の名前などの彫刻を行うことがあります。

墓誌が設置される主なケースとしては次の三つです。

墓石に彫刻するスペースがなくなった

墓石に名前を彫刻する場合、お墓に納骨された故人が増えていけば、いつかは彫刻するスペースがなくなります。

墓石の頂点にある石碑を「竿石」と呼びますが(「軸石」や「仏石」とも呼ばれる)、その両側面に戒名を彫刻します。お墓の大きさや文字の大きさによって異なりますが、一般的には8名分が限界となり、墓誌が必要になるでしょう。

墓石の構造上、彫刻できない

一般的な和型や洋型の墓石ではなく、オリジナルデザインの墓石や複雑な形状の墓石などで、彫刻できる箇所が無い場合に、墓誌を設置することがあります。

墓石に彫刻したくない

墓石のデザイン性を損なってしまうなどの理由で、墓石自体には手を加えたくないと考える方が、墓誌を設置するケースもあります。

まずは無料お見積りから
見積もり金額
安心葬儀の複数社相見積もりサービス
まずは無料お見積りから
見積もり金額
安心葬儀の複数社相見積もりサービス
葬儀の種類を選択
都道府県を選択
参列人数目安を選択
対象者様のご状況を選択
< 戻る
Loading

墓誌・墓碑・墓石の違い

墓誌に関連がありそうな言葉として、墓碑や墓石があります。墓誌、墓碑、墓石はどう違うのでしょうか。

ここでは墓誌、墓碑、墓石の違いについて説明します。

●墓誌

墓誌は、お墓に納められている方々の戒名、生前の名前、没年月日などが刻まれた板石のことです。

墓誌を設ける目的は、誰が埋葬されているお墓なのかを分かるようにするためです。

●墓碑と墓石

墓碑と墓石はおおむね同じ意味になります。お墓であることを示す標(しるし)で、お参りのよりどころです。墓碑、墓石を設ける目的は、その場所がお墓であることを示すため、またお参りの対象とするためだと言われています。

ただし、墓碑については、特定の人物の功績をたたえたり、特に深い追悼の気持ちを示したりするなどのモニュメントとしての意味合いで使われることもあります。

モニュメントという意味での墓碑には、戒名、生前の名前、没年月日、年齢だけでなく、故人が生前に行った事業や遺した言葉などが彫刻されることもあります。

墓石とは墓地に建てられる石塔や石版の全てを指します。外側の柵や灯篭も墓石に含まれ、お墓に使われている石材すべてを墓石と総称します。

墓誌、墓碑、墓石の違いを簡単にまとめると、墓誌は「記録」であるのに対して、墓碑と墓石はほぼ同じ意味を持ち「標、目印」「参拝のよりどころ」となります。

墓誌を購入するタイミング

墓誌を購入するタイミングに関しては、「いつ墓誌を建てなければいけない」というような宗教や宗派による決まりはありません。

墓誌を購入するタイミングは、次の三つが挙げられます。

新規にお墓を購入するとき

戒名や故人名などを墓石に彫刻するのではなく、お墓の新規購入に合わせて、墓誌を建てるというケースもあります。

将来的に墓誌を使用することを想定して、お墓の新規購入時に墓誌を建てておくというケースもあるのです。

墓石に彫刻スペースがなくなったとき

納骨される人が増えていけば、いつか彫刻を行うスペースがなくなります。そこで、スペースがなくなったときに墓誌を建てることがあります。

墓誌に彫刻するスペースがなくなった場合

墓誌には一般的に片面8名~10名、両面で最大20名の名を刻むことができますが、それでも名入れのスペースが足りなくなった場合は、新しい墓誌を作る必要があります。

かなり古い先祖に関しては『〇〇家先祖代々之霊位』としてまとめ、その次からそれぞれ個別の名を刻むようにすれば、さらに多くの人物の名を刻むことができます。

まずは無料お見積りから
見積もり金額
安心葬儀の複数社相見積もりサービス
まずは無料お見積りから
見積もり金額
安心葬儀の複数社相見積もりサービス
葬儀の種類を選択
都道府県を選択
参列人数目安を選択
対象者様のご状況を選択
< 戻る
Loading

墓誌に掛かる費用

墓誌を建てるには、墓誌本体の料金だけでなく、墓誌の設置工事費、戒名などを彫刻する費用も掛かります。

既存のお墓に墓誌を設置する場合に掛かる費用の相場は、墓誌本体および設置工事費の合計で約5万円~20万円、加えて彫刻費用が1名あたり約3万円~5万円です。

墓誌を建てる際に掛かる費用は主に次の三つで構成されます。

墓誌本体の料金

墓誌の素材となる石材、そして石材の加工費から成ります。

墓誌は大きくなればなるほど、デザインが複雑になればなるほど高額になっていきます。また、希少な石材を使用すれば、それだけ費用が掛かります。

一般的に墓石と同じ石材で墓誌を作ることが多く、そのため墓石に高価な石材を使用していると、墓誌本体の費用も高くなることになります。

墓誌の設置工事費

主に、墓誌の大きさと墓地の場所や環境が工事費用に影響します。

例えば、墓誌本体や工事器具の運搬、搬入が困難な立地にある墓地の場合は、出張費用や運搬費用が加算され、工事費が高くなる可能性が大きくなります。

なお、既存の墓地に追加で墓誌を設置するよりも、新規に墓地を購入するときに併せて墓誌を設置する場合の方が、工事費の負担は軽くなる傾向があります。

彫刻費用

墓誌で一般的に使用される文字より大きい場合や、常用漢字以外など特殊な文字が含まれる場合には、追加料金を求められることがあります。

墓誌に書く内容・書き方について

墓誌に書く内容や書き方は、宗教宗派で定められているわけではなく、明確な決まりもありませんが、下記が一般的な方法です。

彫刻の内容

墓誌に刻むのは、戒名、生前の名前、没年月日、年齢(数え年)が一般的です。戒名は仏教の場合ですが、神道であれば諡(おくりな)、キリスト教であれば洗礼名です。

無宗教の場合には、戒名や諡などをもらうことはないため、故人の生前の名前を中心に彫刻します。真言宗は梵字の「ア」を刻む場合が、日蓮宗では「妙法」の2文字を加える場合があります。

彫刻の仕方

仏教や神道では縦書きで右から、キリスト教では横書きで上から彫刻していきます。書体についても決まりはなく、楷書体や隷書体などさまざまな書体が使われています。

墓誌への彫刻内容や書き方などについて迷ったときには、寺院や教会などに相談するか、石材店に相談してみるとよいでしょう。

彫刻工事は、工場に持ち込む方法と、現場彫りとがありますが、最近は高圧のサンドブラスターを持ち運びできるようになったため、現場での彫刻が主流です。

彫刻にはある程度時間がかかるので、納骨までに名入れが完了するよう日程を調整しましょう。

まずは無料お見積りから
見積もり金額
安心葬儀の複数社相見積もりサービス
まずは無料お見積りから
見積もり金額
安心葬儀の複数社相見積もりサービス
葬儀の種類を選択
都道府県を選択
参列人数目安を選択
対象者様のご状況を選択
< 戻る
Loading

最後に

今回は墓誌の意味や費用などについて解説しました。

墓誌は、誰がそのお墓に眠っているのかを示すために設置するものです。

あくまで墓誌は記録であり、参拝の対象になるものではありませんが、お墓に眠っている方のことを後世に伝えるため、お墓の一部として重要な意味を持っています。

お墓の購入や墓誌の設置を検討されている方は、今回の内容をぜひ参考にしてください。

まずは無料お見積りから
見積もり金額
安心葬儀の複数社相見積もりサービス
まずは無料お見積りから
見積もり金額
安心葬儀の複数社相見積もりサービス
葬儀の種類を選択
都道府県を選択
参列人数目安を選択
対象者様のご状況を選択
< 戻る
Loading

葬儀の費用を抑えるためのポイント

「葬儀にかかる費用」「納得の行く葬儀ができるか」は、どの葬儀社に依頼するかで大きく異なることがあります。

そのとき大事なのは、複数社に見積もり依頼して内容を「比較検討」することです。

「葬儀の費用は高額だと聞いたことがあるので、なるべく費用を抑えたい..」

「相見積もりを取りたいけど、自分で直接複数の葬儀社に問い合わせるのは面倒..」

「初めて葬儀の喪主を務めることになったが、どの葬儀社に依頼したらいいのか分からない..」

そのような方には当サイト「安心葬儀」で、簡単に無料で比較見積もりが可能ですので、ぜひご利用ください。

無料の見積もり比較はこちら

関連記事

安心葬儀とは?相見積もりを利用するメリット、利用の流れについて

安心葬儀とは?相見積もりを利用するメリット、利用の流れについて

依頼する葬儀社を決めるのは、逝去後数時間以内が大半と言われております。時間が無い中で決定する必要があるにも関わらず、葬儀には十数万円〜数百万円のまとまった費用がかかる上、葬儀の品質は葬儀社によっ...

続きを読む

安心葬儀 ご利用の流れ

  1. ステップ1

    お客様センターまでお電話ください

    安心葬儀お客様センター0120-99-1835 までお電話ください。相談員がお客様から希望する葬儀内容、ご要望等をお伺いいたします。24時間365日対応・通話無料です。

  2. ステップ2

    ご希望の葬儀内容に合った葬儀社をご紹介

    お客様からお伺いしたご希望を元に、条件に合った葬儀社をご紹介いたします(最大3社)。
    もし急ぎで病院・警察からの移動を求められている場合は、すぐにお伺いして指定場所まで搬送することも可能です。

    ※葬儀を行う地域や条件によっては複数社紹介が難しい場合もございます。

  3. ステップ3

    葬儀社との打合せ/葬儀日程や内容の確定

    葬儀社と葬儀について具体的な内容を話していきます。内容面、費用面など比較検討の上、条件に合う葬儀社が見つかりましたらお申し込みください。

    ※万が一ご紹介した葬儀社が合わない場合、他の葬儀社のご紹介も可能ですので遠慮なくお申し付けください


最安9.9万円から葬儀社をご提案可能 /
葬儀のご相談はこちら

安心葬儀は最安9.9万円から葬儀社をご提案可能。デジタルギフト券最大1万円分プレゼント /

  • 急いで葬儀社を手配したい
  • 病院からの搬送を急ぎで依頼したい
  • 葬儀の費用相場を知りたい
  • 葬儀費用の複数社見積もりを取りたい
葬儀の相談
依頼・見積り
通話
無料
0120-99-1835
安心葬儀お客様センター24時間/365日対応利用規約に同意の上お電話ください。

安心葬儀おすすめプラン

安心葬儀が全国7000社から厳選した葬儀社のおすすめプランをご紹介します。お近くの式場でご予算に沿う葬儀ができるようご相談承りますのでお気軽にお問合せください。


最安9.9万円から葬儀社をご提案可能 /
葬儀のご相談はこちら

安心葬儀は最安9.9万円から葬儀社をご提案可能。デジタルギフト券最大1万円分プレゼント /

葬儀の相談
依頼・見積り
通話
無料
0120-99-1835
安心葬儀お客様センター24時間/365日対応利用規約に同意の上お電話ください。

関連する記事

  • 葬儀の流れを解説|葬儀を行う前から葬儀後まで

    葬儀の流れを解説|葬儀を行う前から葬儀後まで

    本記事のポイント臨終時は亡くなられた場所によって対応が異なる病院で亡くなられた際は、速やかにご遺体を別の場所に安置する必要がある葬儀社には葬儀だけでなくご遺体の搬送や安置も依頼するのが一般的遺族...

    葬儀の知識

  • 煩悩の意味は	?言葉の使い方と108種類ある理由も解説

    煩悩の意味は ?言葉の使い方と108種類ある理由も解説

    本記事の結論煩悩とは人間の心身を悩ませ、苦しめる原因になるもの単に欲があることを指すのではなく、人間が自分の欲求や執着に囚われて、正しい道を選べなくなったりしている状態のこと人間の煩悩が108あ...

    葬儀の知識

  • 迎え盆・送り盆はいつ行う?準備や流れも解説

    迎え盆・送り盆はいつ行う?準備や流れも解説

    本記事の結論迎え盆はお盆の初日に先祖の霊を迎えること、送り盆はお盆の最終日に霊をあの世へ送ること迎え盆は夕方に行う場合が多く、送り盆は夕方・午前中などさまざま迎え盆の準備には、お墓掃除やお供え物...

    葬儀の知識

  • お盆の精霊馬の作り方・飾り方を解説

    お盆の精霊馬の作り方・飾り方を解説

    本記事の結論きゅうり(馬)は「早く来てね」、ナス(牛)は「ゆっくり帰ってね」という願いが込められている一般的に8月13日(迎え盆)〜16日(送り盆)まで飾る。割り箸やつまようじを4本、足として刺...

    葬儀の知識

  • 住職とは?僧侶・お坊さん・和尚との違いや宗派ごとの呼び方を解説

    住職とは?僧侶・お坊さん・和尚との違いや宗派ごとの呼び方を解説

    本記事の結論住職は、僧侶の役職を意味する言葉で、お寺の管理・運営をする責任者宗派によって僧侶の呼称・称号の呼び方は異なる役職が不明な場合は「先生」やお寺の名前を使用するのが適切僧侶は主に葬儀・法...

    葬儀の知識

  • 通夜と葬儀・告別式の違いとは?どちらに参列すべきか解説

    通夜と葬儀・告別式の違いとは?どちらに参列すべきか解説

    本記事の結論通夜は夕方から夜にかけて1~2時間行われる儀式のこと葬儀・告別式は日中に行われ、「葬儀」は宗教的な儀式を指し、「告別式」は故人に別れを告げる社会的な儀式のことを指す通夜と葬儀・告別式...

    葬儀の知識

  • 土葬とは?日本で行う際の流れやメリット・デメリット

    土葬とは?日本で行う際の流れやメリット・デメリット

    本記事の結論土葬とは、遺体を焼骨することなく土に埋葬する葬儀方法日本で土葬を行う際は市町村長から「埋葬許可証」の交付を受ける必要がある住んでいる地域によっては、土葬自体を禁止にしていることもある...

    葬儀の知識

  • ご母堂・ご尊父の意味と使い方は?他の敬称一覧も紹介

    ご母堂・ご尊父の意味と使い方は?他の敬称一覧も紹介

    本記事の結論「ご母堂(ごぼどう)」「ご尊父(ごそんぷ)」は、第三者の親に対して敬意を払うために使う敬称日常で使うことは少なく、主に通夜や葬式の場で使うことが多い弔電や挨拶、お悔やみメールでは「様...

    葬儀の知識

  • 新盆(初盆)のやり方とは?準備すべきことや時期、当日の流れも紹介

    新盆(初盆)のやり方とは?準備すべきことや時期、当日の流れも紹介

    本記事の結論新盆(初盆)とは、四十九日の忌明けの後に初めて迎えるお盆のこと新盆は「にいぼん」「あらぼん」「しんぼん」と読み、初盆は「はつぼん」「ういぼん」と呼ばれるお供えや飾りは、基本的に通常の...

    葬儀の知識

  • 般若心経の意味とは?分かりやすく内容を紹介します

    般若心経の意味とは?分かりやすく内容を紹介します

    本記事の結論般若心経とは600巻に及ぶ「大般若経」の智慧のエッセンスを、わずか260文字に凝縮したお経あらゆる執着やこだわりを捨てる「空(くう)」の思想読経で得た「徳」を故人に与える役割を持つ真...

    葬儀の知識

  • お盆にやること5選・お供えのマナーも解説

    お盆にやること5選・お供えのマナーも解説

    本記事の結論お盆はご先祖様が「あの世」から「この世」に戻ることができる期間故人・先祖の霊を迎えて供養を行い、感謝の気持ちを伝える次の5つをお盆に行う①お墓の掃除②自宅の準備③迎え火で先祖を迎える...

    葬儀の知識

葬儀のことでお困りでしたら、
お気軽にご相談ください
急に葬儀の準備をすることになった、葬儀費用の相場を知りたい、複数社から葬儀の見積もりを取って検討したい等、安心葬儀スタッフがサポートします。
安心葬儀アシスタント
TV
メディア掲載情報
  • テレビ朝日「マツコ&有吉かりそめ天国 2時間スペシャル」(2024年8月9日放送)
  • TBSテレビ「ひるおび」 / 備え 人口の3割が高齢者に 健康なうちに「終活」を (2023年9月26日放送)
  • 日本テレビ「news every.」 / 特集:知りたい!/「終活」の話(2022年12月27日放送)
  • NHK番組「首都圏ネットワーク」/コロナ禍の不安どう解消する?(2022年5月31日放送)
※ 安心葬儀にて実施した「親の終活に関する意識調査」の結果が紹介されました。
安心葬儀アシスタント

安心葬儀は最安9.9万円から葬儀社をご提案可能/