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臨済宗の葬儀 作法から費用まで

臨済宗の葬儀 作法から費用まで

近親者がお亡くなりになったとき、遺族は悲しみをこらえながらも、葬儀の準備をしなければなりません。

葬儀に参列した経験はあっても、初めて葬儀を出す立場になると、知らないことばかりで戸惑うことも多いでしょう。

この記事では、臨済宗の葬儀を営む上で知っておいていただきたい知識をわかりやすく解説します。多くの方が疑問に感じたり、迷ったりする内容が中心となっています。

万一のときにも心安らかに故人を送っていただけるよう、ぜひ目を通してください。

臨済宗の葬儀

まずは臨済宗の考え方や葬儀の特徴について解説します。

仏教にはさまざまな宗派があり、葬儀の営み方がそれぞれ異なります。信仰する宗派が葬儀についてどのような考え方を持っているのかを知ることは、葬儀に関わる儀式やしきたりを理解するために役立ちます。

臨済宗は栄西を開祖とする禅宗です。鎌倉時代に宋(当時の中国)に渡った栄西が、禅宗の教えを学んで日本に持ち帰り、臨済宗を開きました。

禅宗は禅問答でも知られるように、深く自己を探求する宗教です。自己を見つめ、自分自身と対話することを通して、悟りを開いていくことをめざします。

こうした禅宗の特徴をよく表しているのが、「看話禅(かんわぜん)」と呼ばれる座禅です。看話禅では、師匠が弟子に悟りへと近づくための「公案」という課題を出します。

弟子はこの課題に対して、頭の中だけで考えるのではなく、全身をもって学び理解することで答えを見つけ、師匠に提示します。また悟りを開くためには、次に挙げる4つの教えを実践することが大切とされています。

  • 不立文字(ふりゅうもんじ):言葉や文字に依存することをやめることで、初めて本当の教えを会得できる。
  • 直指人心(じきしにんしん):自己の心をしっかりと見つめる。
  • 教外別伝(きょうげべつでん):看話禅という座禅を通して、仏様の教えを心から心へと伝える。
  • 見性成仏(けんしょうじょうぶつ):本当の自分を理解することが悟りにつながる。

臨済宗の葬儀はこうした禅の考え方を基本としています。このため、葬儀は故人が仏様の弟子となって修行の道に入り、自分の中にある仏性(ぶっしょう)に目覚めるための儀式と考えられています。

臨済宗の葬儀は、故人が仏様の弟子となるための「授戒」の儀式、経典を唱える「念誦(ねんじゅ)」の儀式、仏様の弟子になった故人を仏の世界へと導くための「引導」の儀式から構成されています。

葬儀で広く念誦されるのは「般若心経」です。この他にも、「観音教」「大悲円満無礙神咒(大悲呪)(だいひえんまんむげじんしゅ)」「宗門安心章(しゅうもんあんじんしょう)などもよく読まれます。

陀羅尼とは、千手観音菩薩の功徳を讃えることばのことです。宗門安心章は、すべての生命あるものは仏と説いています。

臨済宗の葬儀の流れ

具体的な臨済宗の葬儀の流れを見てみましょう。

枕経・通夜

枕経は臨終に際して行われる儀式です。かつては、臨終を迎える人の恐れを取り除き、心安らかに浄土へ旅立てるように唱えるものでしたが、現在では故人の枕元で唱えられます。

枕経では、「観音経」「大悲呪」などが読まれた後、仏様や祖師、先祖を讃えるために「和讃」などを唱えます。

通夜では、「般若心経」「白隠禅師坐禅和算(はくいんぜんしざぜんわさん)」などが読まれます。

自宅で臨終を迎える人がほとんどだった時代は、枕経を行った後に通夜式を営んでいました。しかし、病院で亡くなる方が多い現在では、通夜式の際に枕経が読まれます。

葬儀

臨済宗の葬儀は前の項でご紹介したように、「授戒」「念誦」「引導」の3つの部分で構成されています。葬儀は故人が仏様の弟子となるための授戒の儀式から始まります。

導師入場

葬儀で故人に授戒を行い、引導を渡す導師(僧侶)が入場します。

剃髪

導師が「剃髪の偈(ていはつのげ)」と呼ばれる経文を唱えながら、故人の髪をカミソリで剃ります。剃る真似をすることもあります。

懺悔文(ざんげもん)

故人のこれまでの行いを懺悔して、成仏を祈ります。

三帰戒文(さんきかいもん)

三帰の三は、仏・法・僧のことです。仏の教えに帰依することを誓います。

三聚浄戒(さんじゅうじょうかい)・十重禁戒(じゅうじゅうきんかい)

故人を浄めるために、浄化した水を棺に注ぐ「酒水灌頂(しゃすいかんじょう)」を行います。これにより、故人は仏様の弟子として、正式に仏門に入ります。

血脈授与

香を焚いて霊前に供えます。 ここからは、故人を仏の世界へと導くための「引導」の儀式です。

入龕諷経(にゅうがんふぎん)

諷経は声を揃えて経文を唱えることで、故人を棺に入れる際に唱える経文です。

龕前念誦(がんぜんねんじゅ)

棺を閉じる際に経文を唱えます。

起龕諷経(きがんふぎん)

出棺の際に声を揃えて経文を唱えます。

山頭念誦(さんとうねんじゅ)

故人が成仏できるように「往生咒(おうじょうしゅ)」を唱えます。シンバルのような形をした金属製の妙鉢(みょうばち)と呼ばれる仏具や太鼓などを鳴らします。

引導法語

故人を浄土へと送るための法語が唱えられます。
引導の法語の後半で、導師が「喝!」と叫ぶ部分があります。これは、この世に対する未練から故人を解き放し、安らかに浄土へと旅立たせるという意味があります。

焼香

「観音経」「大悲呪」などが唱えられ、参列者が故人に血縁が近い人から順に焼香を行います。焼香が終了すると、導師が回向文を唱え、妙鉢(みょうばち)や太鼓が打ち鳴らされて葬儀が終了します。

告別式

本来、葬儀は親族や近親者が故人を浄土へ送るための儀式、告別式は近しい人だけでなく故人とゆかりのある幅広い人が故人との別れをするための儀式です。現在では葬儀と告別式に明確な違いはなく、両方をひとつにして葬儀と呼んでいます。

出棺

棺が葬儀場から火葬場へ向かいます。

臨済宗の葬儀の作法

臨済宗の葬儀を営むために、身につけておきたい作法について解説します。

数珠の作法

臨済宗を信仰している方には、略式とされる片手数珠を使っている方が多いといわれています。 しかし、臨済宗の正式な数珠は、108の玉が連なった「看経念珠(かんきんねんじゅ)」です。108の玉には、人間が持つ108種類の煩悩を解消する力があると考えられています。

看経念珠は同じ禅宗のひとつ曹洞宗の葬儀でも使われます。また、振分念珠と呼ばれる長い数珠を使ってもよいでしょう。振分念珠は日蓮宗以外の宗派で使うことができます。

合掌するとき以外は、数珠は左手の手首にかけておくのが作法です。正式な看経念珠は二重にして手首にかけます。 合掌する際は、数珠を二重にして左手の親指と人差指の間にかけます。房が下にくるようにかけ、右手を添えて合掌します。

略式の片手念珠の場合は、そのまま左手の親指と人差指の間にかけて、右手を添えて合掌します。

焼香の作法

基本的な焼香の作法は次の通りです。

焼香台で一礼します。抹香の場合は、右手の親指と人差し指及び中指の三本の指でつまみ、香炉にくべます。線香の場合は、線香を1本右手に持って、ろうそくに近づけて火をつけます。

火がついたら、左手で軽くあおぐか、軽く振って消してください。息を吹きかけるのはマナー違反です。合掌、礼拝します。一礼して焼香台を去ります。

臨済宗では、焼香は1回とされています。また、香を額に押し頂いたりせずに、そのまま香炉にくべます。ただし、額に頂くことを禁じているわけではありません。

また、臨済宗の中でも、2回あるいは3回の焼香を行ったり、1回目だけ額に頂いたりする宗派もあるので、不安な場合は、檀那寺に確認しておくことをおすすめします。

2回焼香を行う場合は、1回目を「主香」、2回目を「添え香」と呼ぶこともあります。

香典の作法

臨済宗の葬儀だからといって、特別な香典の表書きはありません。他の多くの宗派と同様に、四十九日までは「御霊前」、四十九日以降は「御仏前」とします。

香典の額は故人や喪家との関係、年齢、社会的な立場によって決まります。知人や友人の場合は5千円〜1万円が相場ですが、年齢が上がると1〜3万円を包んでもよいでしょう。

若い人の場合は、友人などと数千円ずつを出し合って、きりの良い金額にすることもあります。仕事関係の場合は、5千円〜1万円が相場ですが、年齢が上がるにつれて金額も高くなる傾向があります。

社員の家族が亡くなった場合も、相場は5千円〜1万円ですが、この場合も年齢などによって変わります。同僚で出し合ってもよいでしょう。

一方、親族の場合は血縁の深さによって決まります。2親等の関係にある兄弟、姉妹は3〜5万円、同じ2親等でも祖父母は1〜5万円が相場です。また、3親等のおじ・おばは、1~3万円が相場です。

ただし、親族の場合も年齢によって額が変わる傾向があり、20代では1万円、30代では3万円、40代以上になると3〜5万というケースが多くなります。

服装の作法

服装についても臨済宗独自の作法があるわけではありません。

通夜に参列する場合は、男性は黒のスーツとネクタイに黒の革靴、女性の場合も黒のスーツかワンピースに黒い靴を着用してください。どうしても参列までに喪服の用意が間に合わない場合は、地味目な色の平服でも構わないとされています。 アクセサリーはつけないのが原則ですが、パールのネックレスやブローチはつけてもよいとされています。

一方、喪家や親族はお通夜の場合も、礼服を着用するのが作法で、葬儀や告別式には、参列者も喪服を着用するのが一般的です。

男性はダークスーツに白いワイシャツ、黒のネクタイ、黒の靴を着用してください。女性は黒または地味な色のスーツまたはワンピースで、靴は黒、ストッキングは黒か肌色を選びましょう。

臨済宗の葬儀のお供え

臨済宗の葬儀や法事の際は、どんな供物が供えられるのでしょうか。

供物は故人や仏様に対する感謝の気持ちを表すためにお供えします。遺族が備えるほか、親族や近親者、故人の勤務先の関係者などから贈られることもあります。

お供えする品目

お供えする品目は、宗教によって異なります。仏教の場合は、生花、線香、ロウソク、果物、干菓子、缶詰、お茶などが一般的です。故人の好物などをお供えすることもあります。

食品をお供えする際は、できるだけ日持ちするものを選ぶようにしましょう。仏教では不殺生戒の戒律があり、肉や魚などをお供えするのはタブーとされています。酒類も控えておいたほうがよいでしょう。

バラなどトゲがある花や植物もお供えには適していません

葬儀に参列する人が供物を贈りたいという場合、香典を持参するべきか、供物や供花を贈るべきか悩むことがあります。

香典、供物、供花はどれも、故人や仏様への感謝を表すものなので、こういう場合はどれか一つでかまいません。ただし、連名でお供えを贈るというときは、供物とは別にそれぞれが香典を用意してもよいでしょう。

供物の相場

供物の相場は、5千円〜1万5千円程度です。各自が用意して贈っても構いませんが、祭壇に飾る際の統一感を考えると、葬儀を請け負っている葬儀社で用意してもらうほうが安心です。

臨済宗の葬儀の場合、供物の表書きは「御霊前」のほか、「御供物」「御供」などが一般的です。水引は東日本では黒白5本の結びきり、西日本では黄白5本の結びきりのものを選びましょう。

供物を贈るときの注意点

供物を贈る場合は次の点に注意してください。

事前に了承を得る

供物は式場の祭壇に飾られるので、大きな盛籠などを贈る場合は祭壇の配置などを配慮する必要があります。

また、最近は供物を辞退される喪家も増えているので、必ず事前に供物を贈りたい旨を伝え、了承を得るようにしましょう。

葬儀の開始までに届ける

贈られた供物は、通夜から告別式までずっと祭壇に飾られるため、式の開始までに届ける必要があります。飾り付けなどの準備もあるので、できる限り通夜当日の午前中のうちに届くように手配しましょう。

臨済宗の葬儀の仏具

臨済宗の葬儀や喪家で用いられる仏具を見てみましょう。

臨済宗の葬儀で使う仏具

ご本尊
臨済宗では「釈迦牟尼仏」をご本尊としてお祀りします。臨済宗には十四派といわれるように多くの宗派がありますが、宗派に共通したご本尊は釈迦牟尼仏です。

釈迦牟尼仏は、仏教の開祖の釈迦を仏様として敬った呼び方をしたものです。宗派によっては、「薬師如来」や「観世音菩薩」をお祀りすることもあります。

「薬師如来」は大乗仏教の仏様のことで、「観世音菩薩」は修行中の身でありながら人々を導く菩薩の一つです。

脇侍
ご本尊の両脇に、掛け軸でお祀りするのが脇侍です。ご本尊が釈迦牟尼仏で共通しているのに対して、脇侍については宗派によって違いがあります。

臨済宗妙心寺派の場合は、向かって右側に「達磨大師」や「無相大師匠」、左側に「無相大師」または「観世音菩薩」という組み合わせが一般的です。

ただし、臨済宗は14派に分かれるため、すべてがこの限りではありません。不明な場合は菩提寺に尋ねられることをおすすめします。

位牌
臨済宗の位牌について特別なしきたりはなく、塗位牌、唐木位牌ともに選ぶことができます。予算や仏壇に合わせて、好みのものを選ぶとよいでしょう。

複数の位牌をまとめた「回出位牌」や、ひとつの位牌に2〜4名の名前が入れられる「巾広位牌」も選ぶことができます。標準的な位牌のサイズは4寸で、全体の高さは20センチ程度です。

仏壇に合った位牌の高さは、脇侍の掛け軸のおよそ7〜8割といわれています。また、ご先祖様の位牌が先にある場合は、その位牌よりも大きくならないように注意してください。

花立
花を活けるのは、仏様の慈悲の心を表すと考えられており、生花を生ける花立は必須の仏具です。

火立
火立とは蝋燭台のことです。蝋燭の火は仏様の智慧を表す光明となり、暗闇を取り除くと考えられています。

机上香炉
香を焚くための香炉もまた必須です。香には清浄の働きがあると考えられ、香を焚くことで場が清らかになるとされています。

仏飯器・湯呑・仏器膳
ご飯を盛った仏飯器、お茶や白湯を入れる湯呑は、仏器膳という台に乗せてお供えします。

仏膳
お盆、彼岸、法事などの際に、精進料理をお供えするためのお膳です。

高杯
お供えの菓子や果物等などを載せる脚付きの台です。

リン
リンの澄んだ音は邪念を払うとされています。読経や日々のお勤めの際に鳴らします。

木魚
読経の際に拍子を取るために叩く木製の仏具です。革や布を巻いた棒で叩くと、ポクポクという音がします。

角内敷
錦や金襴など豪華な織物で作られた長方形の布です。仏前の前卓などに敷いて使用します。

臨済宗の葬式の費用

臨済宗の葬儀を営むためには、どの程度の費用が必要なのでしょうか。

葬儀にかかる費用は、式の規模、喪家と寺院との関係、地域などによってまったく異なります。このため、相場を出すのは非常に困難です。

日本消費者協会のアンケート調査によると、葬儀一式にかかった費用の全国平均は195万円です。

費用の種類別にみてみましょう。

葬儀一式費用

遺体の搬送、通夜、葬儀・告別式、火葬関係の費用、葬儀社の人件費などにかかる費用で、平均約121万円となっています。

飲食接待費

通夜から葬儀・告別式、葬儀当日に行う法事などの飲食、タクシー運転者への心付けなどの費用です。全国平均で約30万円です。

寺院費用

僧侶の読経や戒名のお礼として渡すお布施のことです。一般的な葬儀の場合、通夜から翌日の葬儀・告別式、火葬時の読経などを含めて、約47万円となっています。

ただし、寺院費用は寺院や僧侶の格、寺院と喪家との関係、地域などによって大幅に違うので、あくまで目安としてください。

戒名のお布施を例にすると、「信士・信女」がつく一般的な戒名の場合、お布施は約30〜50万円です。これに対して、「院居士・院大姉」がつく格の高い戒名になると、100万円以上のお布施が必要になることもあります。

臨済宗の葬儀の弔電

臨済宗形式の弔電の留意点

仕事などで遠隔地にいる、健康上の理由や事情があって葬儀に出席できない場合には、弔電を使って喪主や遺族に哀悼の意を伝えます。

通常、弔電は喪主に宛てて、通夜、葬儀が行われる会場に式の開始時間までに送るようにします。ただし、式の開始時間までというのは最低限のタイムリミットです。

訃報を受けたら、できるだけすみやかに送るようにしましょう。葬儀が終わってから打つのは、マナー違反になるので注意してください。

弔電を送った後に参列できるようになった場合は、式に出ても失礼には当たりません。

臨済宗の弔電で用いられる例文

定型文を使う場合は問題ありませんが、オリジナルの文章にする場合は宗教、宗派にふさわしくない言葉や忌み言葉を使わないように注意が必要です。

例えば「ご冥福をお祈りします」というのは仏教の弔電用の言葉で、キリスト教の弔電には適していません。また、忌み言葉とは、「重ね重ね」「再び」など繰り返しをイメージさせる言葉です。

弔電の例文をいくつかご紹介しましょう。

知人・友人の場合
「◯◯様のご逝去の報に接し、心からお悔やみ申し上げます」仕事関係の場合「◯◯様のご訃報に、当社社員一同、謹んで哀悼の意を表します」

または「ご逝去を悼み、◯◯様のご功績をたたえ、心からお悔やみ申し上げます」などが挙げられます。

まとめ

臨済宗の葬儀をスムーズに営むためには、一般的な葬儀についての知識だけではなく、宗派独自の考え方やしきたりについて理解しておくことが必要です。 

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