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一般葬とは?費用・流れ・お勧めのケースを解説

一般葬とは?費用・流れ・お勧めのケースを解説

家族が亡くなった際に葬儀を執り行います。ですが最近では、葬儀形態が多様化していることもあり、これまでのスタンダードなスタイルと言える一般葬を選択してよいのかどうか、迷ってしまうこともあるでしょう。

この記事では、一般葬とは何か、参列者の範囲、お勧めのケース、流れ、費用、香典、メリット・デメリット、マナー、執り行う際の注意点などを詳しく解説します。

一般葬を検討する際の参考にしてください。

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本文ポイント

・一般葬とは、広く関係者を招いて執り行う形式の葬儀
・一般葬は、参列者を限定しない
・一般葬は、故人の交友関係が広いケース、故人が若かったケース、風習・伝統にのっとって葬儀を進めたい人にお勧め
・一般葬のメリットは、多くの人に見送ってもらえる、弔問対応の負担軽減、葬儀費用に当てられる香典の額が大きい、親族からの納得が得られやすいなど
・一般葬の費用相場は130~150万円程度だが、葬儀の内容や葬儀社のプランなどによって大きく変わる

一般葬とは

一般葬は、家族葬に対して一般的という意味で、定義はありません。まずは、どのような葬儀なのか、しっかりと理解しておきましょう。「一般葬とは何か」と一般葬の参列者の範囲について解説します。

一般葬とは何か

一般葬とは、家族葬に対して一般的という意味で、家族、親族、友人・知人、職場関係者、近所の人など、多くの関係者を招いて執り行う形式の葬儀です。

葬儀を行う前に訃報を広く知らせるため、葬儀の規模は大きくなります。また、1日目に通夜、2日目に葬儀・告別式と、2日間にわたって執り行われることが一般的です。

一般葬の参列者の範囲

参列者を限定しないことが、一般葬の特徴です。招待状を出した人だけが参列できるスタイルではなく、基本的には誰でも参列できます。

知らせるべき人にはもれなく訃報を伝える必要がありますが、近年は故人の友人・知人の関係を近親者が知らなかったり、連絡先が故人のスマホに入っていると、そもそも連絡できないというケースになりかねないので注意してください。

故人の関係者をリストアップして、最低限、中心となる方だけでも連絡しておきます。中心人物から他の関係者に伝えてもらうようにすると、漏れなく連絡できるでしょう。

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一般葬がお勧めのケース

標準的な葬儀形式である一般葬ですが、全ての人に適しているわけではありません。一般葬がお勧めとなる主な三つのケースを紹介しますので、参考にしてください。

故人の友人・知人・仕事関係者が多い

故人の交友関係が広く、友人・知人が多い場合や、故人が地域社会と深いつながりがあった場合、故人・喪主が社会的地位のある役職を担っていた場合などに、一般葬がお勧めです。

交友関係が広いだけに葬儀への参列を希望する人が多くなるので、訃報を広く伝えて、比較的大きな規模の葬儀を執り行います。

故人が若かった

故人が若くに亡くなり、まだ学校に通っていたり、働いていたりする年齢であった場合には、学校関係者、仕事関係者などが参列することが予想されます。

そのため、多くの人が参列できる一般葬がふさわしいと言えるでしょう。

地域の風習・伝統にのっとって葬儀を進めたい

親族の中に、風習、伝統、儀礼などを重んじる人がいる場合や、故人が地域社会との関わりが深かった場合などには、一般葬が適しています。

一般葬は、標準的な葬儀形態であるため、親族や地域の方々にも理解を得やすいものです。

一般葬のメリット

一般葬を執り行うかどうか検討する際に押さえておきたいのが、そのメリットです。どのようなメリットがあるのかを紹介しますので、理解した上で選択してください。

多くの人に見送ってもらえる

一般葬は参列者の制限をしないため、多くの人に見送ってもらえることがメリットです。故人の関係者は、顔を見てしっかりとお別れができます。

さらに、遺族の知らない故人の友人・知人と対面することによって、新たな故人の思い出に触れる機会を持てるかもしれません。逆に、参列者が少なく静かな葬儀になると、遺族として寂しい思いをしてしまうケースもあります。

葬儀後の弔問対応の負担が軽減される

参列者を制限してしまうと、葬儀の場で故人とお別れができなかった関係者が、葬儀終了後に自宅に弔問するケースがあります。

遺族は、数週間から数カ月間にわたって弔問の対応をしなければなりません。一般葬を執り行い、多くの人に参列してもらった場合には、弔問客が少なくなるため、弔問対応の負担が軽減されます

香典を葬儀費用に当てられる

多くの人が参列する一般葬では、香典が集まることが見込めます。香典を葬儀費用の一部に当てられるため、遺族の経済負担が少なくなることもメリットです。

親族からの納得が得られやすい

家族葬、一日葬、直葬など、最近では葬儀形式も多様化しています。しかし、伝統や儀礼を重んじる親族からは、簡略化したスタイルでは納得してもらえないれないケースもあります。また、先祖代々の菩提寺がある場合には、宗派によって定められた葬儀の形態があることが一般的です。

一般葬においては、宗派の儀礼に基づいて伝統的な形式で執り行われるため、親族からの理解が得られやすいと言えます。

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一般葬のデメリット

一般葬には、メリットだけではなくデメリットも存在します。「準備の負担が大きい」「葬儀当日に遺族が参列者対応で忙しい」「葬儀費用の負担が大きい」という三つのデメリットを解説します。

準備の負担が大きい

一般葬は規模が大きい分、準備の負担も大きくなります。喪主・遺族が通夜や葬儀の前までにしなければならない主なことが、以下になります。

  • 参列者の人数を見積もる
  • 通夜振舞い・精進落としの料理の内容・数を決める
  • 供花や供物の準備、並び順を決める
  • 葬儀会場における座席順や席数を決める
  • 火葬場への同行者を決めて車両を手配する
  • 弔辞を依頼する

葬儀当日に遺族が参列者対応に忙しい

参列者が多い一般葬では、葬儀当日、遺族は参列者対応に忙しくなります。個々の参列者に挨拶やお礼を伝えたり、会食の席に誘ったり、おもてなしをしたりしなければならず、故人との最期の時間をゆっくりと過ごすことはできないかもしれません。

葬儀費用の負担が大きい

小規模に執り行われる他の形態の葬儀に比べると、一般葬は葬儀費用が高額になります。同じ一般葬でも、料理や返礼品の数が増えると費用負担は大きくなります。

もちろん、参列者が多くなる分、香典がたくさん集まるため、費用の全てが遺族の負担になるわけではありません。それでも、葬儀への費用に制限がある場合には、収入と支出のバランスを考えることが必要です。

一般葬を執り行う際の注意点

一般葬を執り行う際に、喪主や遺族はどのようなことに注意しなければならないのでしょうか。二つの注意点を説明します。

早めに準備を進める

一般葬の場合は、参列者が多く、葬儀の規模も大きくなるため、準備しなければならないこと、決めなければならないことが数多くあります。

直前になって慌てずに済むように、できるだけ早めに準備を進めていくことが重要です。

参列者の人数を把握する

一般葬の場合は、葬儀案内を送った人だけが参列するわけではないので、参列者の人数を正確に把握することは難しいでしょう。ただし、参列者の人数は、会場の規模、料理の数、返礼品の数などに関わってくるため、ある程度の予想をつけておかなければなりません。

昔は年賀状の枚数で参列者数を予想していましたが、年賀状のやりとりが激減した現在では、そこから人数を想定するのは難しくなっています。

故人の交友関係だけではなく、遺族の社会的立場も参列者数に影響しますので、葬儀社に相談してみましょう。過去の事例を元に参列者数の予想を立ててアドバイスしてくれます。

一般葬の流れ

葬儀を執り行う経験は、一生のうちでも何度もあることではありません。事前に全体の流れを理解しておけば、初めて喪主となる場合であっても落ち着いて準備を進められます。一般葬の流れについて、代表的な例を紹介します。

逝去・搬送・安置

家族が逝去した場合、医師から死亡診断書を受け取ります。病院には遺体を一時的にしか安置しておけないため、安置場所を決めなければなりません。

葬儀社に遺体搬送を依頼して、自宅、葬儀場の安置室、遺体安置専門施設などに搬送してもらうのが一般的です。

特に、自宅に搬送する場合には、ドライアイスなどで遺体を冷やしながら安置する必要があります。搬送と同時に、葬儀社に手配を依頼しましょう。

なお、介護施設で亡くなった場合、最近は居室や霊安室での安置を可能とするところも増えています。

葬儀内容を決める

遺体を安置した後に、葬儀社と打ち合わせをして、葬儀内容を決めます。故人の意思や遺族の希望に添いながら、葬儀の規模、内容を決定していかなければなりません。

家族が亡くなった直後であるため、落ち着いて判断を下すのは難しいかもしれませんが、家族間でよく話し合うことが重要です。

以後、葬儀社と打ち合わせたスケジュールに沿って進めていきます。通夜を執り行う日に、遺体に死装束を着せて棺に納める「納棺」を行います。

通夜は、葬儀・告別式の前夜に執り行われるのが一般的です。参列者を招き、僧侶に読経してもらい、焼香を行い、通夜振舞いと呼ばれる会食の席を設けます。

葬儀・出棺

通夜の翌日に執り行われる宗教的・社会的儀式が、葬儀・告別式です。僧侶による読経、弔辞、遺族・参列者による焼香を行い、閉式に至ります。

閉式後、故人と最後の対面をします。生花を棺の中に納め、最後の対面をする「お別れの儀」を行い、棺に蓋をして、寝台車に乗せ「出棺」となります。

火葬

火葬場では、火葬炉の前で僧侶に読経してもらい、焼香を行って火葬となります。火葬中、遺族は控室で待機して、火葬終了後に「骨上げ」を行い、遺骨を骨壷に納めます。骨壷と埋葬許可証を受け取ったら終了です。

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一般葬の費用

一般葬を執り行うに当たっては、費用がどのくらい掛かるのか知りたい人が多いかもしれません。葬儀に掛かる費用は、葬儀の内容や遺族の状況によって異なりますが、一般的な費用相場を紹介します。

一般葬の費用相場

一般葬を執り行う際に掛かる費用相場は、130万円~150万円程度と言われています。ただし、葬儀の内容、葬儀社のプランなどによっても大きく変わるため、葬儀社に希望を伝えた上で、事前に見積もりを出してもらうことをお勧めします。

また、僧侶に対するお礼として渡すお布施には、定まった金額はありません。親族や地域の人に確認してみましょう。分からない場合は、寺院に直接たずねてみても失礼には当たりません。

なお、お布施は労働や商品の対価ではないため、家族葬でも一般葬でも金額は同じです。

一般葬の参列者数によって変わる費用

一般葬は、葬儀によって参列者数が大きく異なり、費用も変動することを理解しておきましょう。参列者数によって変わる主な費用は次の通りです。

  • 返礼品
  • 香典返し
  • 通夜振舞いや精進落としの飲食費用

なお、参列者数が多いと会場も広い場所の方が適当であるため、式場使用料が膨らむこともあります。

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まとめ

一般葬は、広く関係者に訃報を告知して執り行う形式の葬儀であり、参列者を限定しないのが特徴です。

「多くの人に見送ってもらえる」「弔問対応の負担が軽減される」「葬儀費用に当てられる香典の額が大きい」「親族からの納得が得られやすい」などのメリットを活かしたい人は一般葬を選びましょう。

一般葬の費用相場は130~150万円程度と言われていますが、葬儀の内容、葬儀社のプランなどによって掛かる費用は大きく変わるため、葬儀社に見積もりを出してもらうことをお勧めします。納得のいく葬儀を執り行い、故人を偲びましょう。

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監修者コメント

某調査によると、訃報を受け取ったときに「電話やLINEで遺族にお悔やみの連絡をした人」の割合は25%程度だそう。家族葬だとその割合が高くなり、一般葬では低くなります。一般葬と家族葬の定義はあいまいですが、参列するか否かは別にして、お知らせすべき人にはもれなく訃報をお伝えしたほうが結果的には遺族の負担が軽減できるといえるでしょう。


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