三回忌はいつ行う?行う意味や法要の準備、参列マナーを解説
本記事の結論
- 三回忌は「亡くなってから満2年目に到来する祥月命日(亡くなった日)」のこと
- 法要は当日に行うのが理想的だが、手前の土・日曜、祝日などの集まりやすい日に行っても構わない
- 僧侶の読経、焼香、法話、僧侶退場、会食の流れが一般的
- 三回忌のお布施の相場は地域や寺院によって異なるが、約3万円~7万円とされている
三回忌(さんかいき)の法要は、仏式で葬儀を行った後に行われる年忌法要の一つです。
基本的にはそれまでに行ってきた四十九日法要や一周忌法要と変わることはありませんが、準備や流れ、費用など、分からないことがたくさんあり、困る方が多くいるかもしれません。
法要は、故人の冥福を祈り供養をすることです。法要とは、故人が浄土に往生するために行われ、宗派によって多少考え方が異なります。
例えば初七日法要は、亡くなってから初めて行う法要です。本来は死後七日目に法要を行いますが、近年は葬儀当日に式中初七日として行うことが多くなっています。後に四十九日法要や納骨法要、開眼法要、新盆法要、一周忌法要等々があります。
今回は、その法要の中から三回忌法要について解説します。
三回忌の意味と行う日程について
最初に三回忌法要の意味など、基本を確認しておきましょう。
三回忌とは

三回忌とは、亡くなってから満2年目に到来する祥月命日(亡くなった日)のことで地域によっては三周忌とも呼ばれます。
2018年1月10日に亡くなった方であれば、2020年1月10日が三回忌となります。
これは、忌日は亡くなった日も1回に数えるためです。ですから、翌年の一周忌法要は言い方を変えると「二回忌」であり、その翌年に行われる法要が三回忌なのです。
三回忌法要は、家族親族で集まり、僧侶を招いて法要を営みます。場所は寺院、自宅、法事専門会館、葬祭ホールのいずれかで行うのが一般的です。
なお、三回忌の法要のように定められた年に行われる法要のことを「年忌法要」と言います。三回忌以降の年忌法要は、七回忌、十三回忌、十七回忌、二十三回忌、二十七回忌、三十三回忌と続きます。
一般的に年忌法要は、亡くなってから年数が経過するほど簡略化、省略化されていきますが、その中で三回忌の法要は、四十九日法要に続いて大切な法要となるので、僧侶や親戚に声を掛けて、比較的盛大に行われる傾向があります。
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三回忌を行う意味
仏教では、故人が死後の世界で迷わないよう、残された家族が供養を行うことで、善が故人に届くとされています。
また、遺族にとっても、満2年という月日は悲しみが少しずつ癒え、落ち着いて故人を偲ぶことができるようになる時期です。三回忌は、故人とのつながりを再確認するとともに、遺族が悲しみに区切りをつけるための心の節目としての意味も持っています。
三回忌法要を行う日
三回忌の当日(亡くなってから満2年目の祥月命日)に法要を行うことが適切であるとされています。
しかし、もしもこの日が平日であれば、仕事や学校などで親戚や参列者も集まりにくく、三回忌当日に法要を行えるとは限りません。このため、三回忌当日の手前の土・日曜、祝日などの集まりやすい日に法要を行うのが一般的です。
三回忌の施主は誰が務めるか
法要では、家族や親族の誰かが施主を務めます。
法要における施主とは、直接的な意味として「お布施をする人」ですが、実状としては「お布施を含めた法要の費用負担をし、法要を取り仕切る人」という立場となります。
一般的には、葬儀で喪主を務めた人が祭祀者としてその後の供養を中心的に行います。ですから、これに該当する人が三回忌の法要でも施主を務めます。
もし、三回忌法要を行うまでの間に葬儀で喪主を務めた人が亡くなった場合、あるいは何らかの事情で施主を務められない場合には、その次に血縁的に近い方が施主を務めることになります。
施主を決定する際は、トラブルにならないように家族や親族間でしっかりと話し合いましょう。
三回忌の参列者はどこまで呼ぶ?
三回忌法要を行う際には、どこまでの範囲の親戚や知人を招くべきか悩む方も多いでしょう。
一般的には故人と縁の深かった親族や、親しくしていた友人を招きますが、近年では生活様式の変化などの観点から規模を縮小する傾向にあります。
家族のみで行っても問題ないか
結論から言えば、家族や極めて親しい身内だけで行う三回忌法要でもマナー違反にはあたりません。
もし家族のみで行う場合は、親戚や知人に対して、事前にその旨を伝えておくことが大切です。「故人の遺志により」「家族のみで執り行います」と丁寧に案内状や電話で伝え、後日トラブルにならないように配慮しましょう。
三回忌の流れ
ここでは、三回忌法要の流れについて紹介します。
地域や宗派、寺院などによって流れや費用は異なることもありますので、一例として考えてください。
三回忌法要の流れ

1. 僧侶入場
僧侶が入場します。
2. 法要開始
僧侶が法要を始める旨の案内を行います(僧侶による案内がなく、ここで施主が挨拶を行う場合もあります)。
3. 読経・焼香
僧侶による読経です。読経中、参列者は施主から順番に焼香を行います。
焼香の順番は上座に座っている方から順番に行っていきます。人数にもよりますが約15分程度です。
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4. 法話
法話とは、僧侶が仏様の教えに関して話す時間です。
5. 僧侶退場
僧侶が退場して、法要が終わります。
6. 会食
会食を行う場所が離れている場合は移動します。
自宅など、法要と同じ場所で会食をするのであればすぐにその用意に取りかかります。
会食が始まる前に施主が一言お礼の挨拶し、その後、家族や親族の代表者に「献杯」の発声(唱和)をお願いします。
三回忌法要の準備とは
三回忌法要を行うにあたって、僧侶や集まってくれる方々に失礼のないよう、充分な準備をしておくことが大切です。
日時および場所を決める
招く僧侶と相談して三回忌法要の日時や法要をどこで行うか決めます。自宅以外で行う場合には、寺院や法事専門会館などの空き状況も関係します。
特にお盆やお彼岸のシーズンと三回忌法要が重なる場合には、なかなか会場を抑えられないこともありますので、余裕を持って日時や場所を決めるようにしましょう。
菩提寺がある場合はまずは菩提寺に相談します。
土・日曜に行うのであれば、すでに法要で使用されている場合が多いので、日時を決めたらお寺には早めに連絡して確認するようにしましょう。
参列者やお寺の事情も考え、遅くとも1カ月前には連絡しておくようにします。
会食の場所を決めて予約する
法要を行う場所とは別の場所に移動して会食を行う場合には、あらかじめ料理店の予約をしておきます。
ホテルや斎場のレストランを利用する場合には、事前に連絡し、利用する日時と三回忌法要で利用する旨を伝えます。
法要のためのプランなどが用意されていることがあるので、それを確認してから内容を決定しましょう。
寺院や自宅など、法要と同じ場所で引き続き会食を行うのであれば、仕出し業者などに予約注文をして、時間に合わせて配達してもらいましょう。
なお、寺院で会食を行う場合には、寺院で指定の仕出し業者が決まっていることがあるので、事前の確認が必要です。
必ずしも会食の席を設けなければいけないということはなく、数名の家族だけで法要を行う場合には省略されることも珍しくありません。
会食費用の相場は、料理と飲み物を合わせて1人当たり約5000円~1万円と言われています。
会食を行わない場合は、三回忌法要に参列してくれた家族や親戚に対するお礼としてカタログギフト、食事券、ギフトカードなどを渡す場合もあります。
返礼品を発注する
葬儀社、百貨店、贈答品専門店などへ香典の返礼品の注文を行います。
受け取った香典の2分の1~3分の1程度の金額の品物を用意しますので、約3000円~5000円ほどの返礼品を用意するケースが多く見られます。掛け紙の表書きは「志」または「粗供養」とし「◯◯家」と記載します。
返礼品としてよく選ばれるのは、海苔・お菓子・お茶・せっけんなど、使うとなくなる「消え物」となっています。近年はカタログギフトを選ぶ人も増えています。
参列者への案内状を送る
案内状は、返礼品を注文する業者に依頼することができます。その他、葬儀社や仏壇仏具店でも案内状の作成が可能となっています。
三回忌のお布施とは
三回忌法要では、寺院に納めるお布施の用意も忘れずにしておきましょう。ここでは、三回忌法要でのお布施について説明します。
三回忌法要のお布施の相場とは
地域や寺院によって変動しますが、三回忌法要での御布施の相場は約3万円~10万円と言われています。
その他、寺院以外の場所で法要を行う場合、僧侶が自分の車やタクシーで法要会場まで来るときには御車代を渡します。市内での移動であれば5000円〜1万円が相場でしょう。遠方であれば、ある程度の交通費を計算して包みましょう。
また、僧侶が会食に同席されなかった場合、あるいは会食自体を行わない場合も同様に、御膳料を用意します。御膳料は、約5000円~1万円が相場と言われています。
僧侶も一緒に会食に参加する場合は御膳料を渡す必要はありません。
お布施を渡すタイミングと渡し方
お布施は、寺院で行う場合、法要前か法要後に渡します。
寺院以外の場合は、法要後に渡す方がよいでしょう。
お布施は直接手で持つのではなく、名刺盆や香典盆に載せるか、袱紗に載せて差し出すのがマナーです。
お布施の表書き
表書きは「お布施」または「御布施」とし、その下に「〇〇家」と書き入れます。
葬儀における香典は薄墨の筆記具を使用しますが、法要のお布施は通常の黒の筆記具です。
なお、お布施は奉書紙で包むか、市販の白無地の封筒を用います。
三回忌法要に参加する場合のマナーとは
故人に対しても、僧侶に対しても、家族や親族に対しても失礼のないよう三回忌法要におけるマナーを知っておくことも大事です。
ここでは三回忌法要でのマナーを紹介します。
案内状について
案内状を受け取ったら、可能な限り速やかに返信をします。
一般的なマナーとして、返信はがきに表記されている自分に対する敬称は、二重線で削除してから返信を行います。
服装について
男女ともに喪服ではなく、黒や濃紺など暗めで地味な色合いの服装の着用が一般的です。
男性であれば、無地のブラックスーツに白ワイシャツ、黒ネクタイ、黒靴下、黒の革靴というスタイルがもっとも多く見られます。ブラックスーツ以外にも、深めで濃い色合いの紺やグレー系のスーツを着られる方もいます。
また、三回忌法要でのネクタイピンの着用はふさわしくありません。
女性も色合いは男性同様で、アンサンブル、ワンピース、スーツの着用が基本です。近年は多様性の観点から、パンツスーツを着用する女性も増えています。
インナーやストッキングは無地で黒系統のシンプルなものを選びます。女性の靴は黒のパンプスが無難ですが、カジュアルになりすぎなければ歩きなれた黒い革靴でも大丈夫です。
なお、時計は派手なものを避け、アクセサリーは外しておくことがマナーです。ただし、結婚指輪と真珠および黒曜石のアクセサリーは着けてもよいとされています。
真珠を用いたイヤリングや1連のネックレスが基本になります。1連以外の2連や3連になっているものは不幸が重なるとされているので避けましょう。
メイクも派手なメイクではなく、普段より少し控えめなメイクを心掛けるようにします。もともとノーメイクで過ごす人なら、無理にする必要はありません。
男性も女性も三回忌ともなると、喪服では堅過ぎる印象となりますので、ストッキングをベージュにしたり、ネクタイをグレー系にしたりと、喪服よりも少しカジュアル寄りにした装いにする家もあります。
日常とは異なる弔いの場であることに変わりはありません。着崩したりせず、身だしなみを整えて参列しましょう。
香典の相場や、香典袋について
香典についても確認しておきます。
香典の相場
三回忌法要に参加する際の香典の相場は、法要後の会食に参加される場合で約1万円~3万円と言われています。
香典で包む金額は、死や苦しみなどの不幸ごとを連想させる4や9の数字を含まないようにしましょう。
どれくらい包むか目安が分からない場合、自分と故人との関係が同じような参列者に尋ねてみることをお勧めします。
ただし、故人との関係性や、参列者の年齢によって金額の相場は異なります。以下に関係別の目安をまとめましたので参考にしてください。
| 故人との関係 | 香典の目安 |
| 両親 | 10,000円 ~ 50,000円 |
| 兄弟・姉妹 | 10,000円 ~ 30,000円 |
| 祖父母 | 5,000円 ~ 10,000円 |
| 親戚(叔父・叔母など) | 5,000円 ~ 10,000円 |
| 友人・知人 | 5,000円 ~ 10,000円 |
会食に参加する場合は、上記に5千~1万円程度の食事代相当を上乗せして包むのがマナーとされています。香典で包む金額は、死や苦しみなどの不幸ごとを連想させる4や9の数字を含まないようにしましょう。
香典の表書き
香典の表書きは「御仏前」もしくは「御香典」です。
表書きの下に自分の名前を書きますが、葬儀のときのように薄墨ではなく、三回忌法要では通常の濃さの筆記具を使用します。
参列できない場合の郵送
参列できないけれど気持ちとして香典を送りたいという場合には、郵送しても問題ありません。
郵送をする場合には現金書留を利用します。その際、手紙を添えて送ると丁寧な印象となります。
お供え物を持参する場合
地域や慣習によっては、香典とは別あるいは香典の代わりにお供え物を持参することがあります。お供え物には、消費してなくなる消え物が適しています。
| お菓子 | 個包装された日持ちするものが望ましい |
| 果物 | 丸いものがいいとされる |
| 線香やろうそく | - |
| お花 | アレンジメントなど |
相場としては、3,000~5,000円程度が一般的です。
のし紙の書き方
お供え物にはのし紙を掛けます。
| 表書き | 「御供」または「御供物」と書く |
| 水引き | 黒白、または双銀、地域によっては黄白の結び切りを選ぶ |
| 名入れ | 水引の下に贈り主の名前(フルネームまたは○○家)を記載 |
持参したお供え物は、勝手に仏壇に供えるのではなく、施主に「御仏前にお供えください」と一言添えて渡すのがマナーです。
三回忌法要に関するよくある質問
三回忌に関する質問を以下にまとめました。
Q. 三回忌法要はいつ行う?
亡くなってから満2年目の命日(祥月命日)に行います。参列者の都合を考慮し、命日より前の土日・祝日に行うのが一般的です。
Q. 服装は喪服じゃないとだめ?
多くの地域では、三回忌からは喪服ではなく、地味な色合いの平服でよいとされています。ただし、施主側の意向や地域の慣習によるため、案内状や親族への確認をしておきましょう。
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Q. 三回忌法要を行わないという選択肢はありますか?
近年では事情により法要を行わないケースもありますが、三回忌までは重要な節目として営むのが一般的です。法要を行わない場合でも、お墓参りや仏壇への供養は行うとよいでしょう。
最後に
今回は、三回忌について解説しました。
三回忌は亡くなってから満2年目に到来する祥月命日のことで、僧侶を招き、家族親族で集まって法要を行います。
一般的に多く見られる流れやマナーを解説しましたが、地域や寺院によって異なることもありますので、実際に三回忌法要を行う際には、寺院や地域の葬儀社などに詳細を確認しながら進めた方がよいでしょう。
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