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葬儀の知識

喪中見舞いとは?喪中見舞いの時期から送り方、メッセージの例文も紹介

喪中見舞いとは?喪中見舞いの時期から送り方、メッセージの例文も紹介

本記事の結論

  • 喪中見舞いとは、喪中はがきをもらった方に対して、はがきや手紙を送ったり、お供え物やお花を贈ったりしてお悔やみの気持ちを伝えること
  • 喪中見舞いは送る時期が決まっていない
  • 品物も一緒に送る場合は、線香やろうそく、花など、仏壇に供えられるものを選ぶのが一般的
  • 使用するはがきは派手なデザインを避け、落ち着いたものを選ぶ

「喪中見舞い」は、喪中はがきを受け取った際に、お悔やみの気持ちをこめて送ります。

少しずつ知られるようになってきましたが、実際に送ったという人はまだまだ少ないのではないでしょうか。 この記事では、喪中見舞いという慣習について、送る時期や文例を含めて詳しく紹介します。

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喪中見舞いとは

喪中見舞いとはどういったもので、いつ・何を送るべきなのかを見てみましょう。

寒中見舞いとの違い

「喪中見舞い」と「寒中見舞い」の違いを比較解説する図。喪中見舞いは喪中はがき受取後すぐに送り、品物を添えることも可能。寒中見舞いは1月8日頃から2月4日頃までに送り、一般的にはがきのみとする、それぞれの時期と内容の違いを紹介している。

喪中見舞いとは、喪中はがきをもらった方に対して、はがきや手紙を送ったり、お供え物やお花を贈ったりしてお悔やみの気持ちを伝えることです。

年賀状を出すことを控える喪中の人から喪中はがきを受け取った場合、年が明けてから「寒中見舞い」を送るというのが一般的でした。 しかし、11月中旬から12月上旬ごろまでに届く喪中はがきに対して、寒中見舞いを送る時期は「松の内」が明けてから立春の2月4日ごろまでと決まっています。

松の内は通常、元旦から1月8日まで、関西地方などでは15日までの期間になるため、喪中はがきを受け取ってから寒中見舞いを送るまで間が空いてしまいます。

それに対して喪中見舞いは、特に時期が決まっていないので、喪中はがきを受け取ったら年明けを待たずに返事を出してお悔やみの気持ちを相手に伝えることができます。

また寒中見舞いは、はがきのみを出すのが一般的ですが、喪中見舞いにはお悔やみの品物を添えて送ることができます。

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喪中見舞いを送る時期

送る時期が限定されている寒中見舞いに対して、喪中見舞いは送る時期が決まっていません。喪中はがきを受け取ってすぐに送ることができ、お悔やみの気持ちを早い時期に相手に届けることもできます。

近しい人を亡くして悲しみに沈んでいる遺族に、できるだけ早くお悔やみの気持ちを伝えるという心遣いから始まったものなので、喪中はがきを受け取ったら、すぐ送るとよいでしょう。

喪中見舞いで品物を送る場合

喪中見舞いで品物を送る場合は、線香やろうそく、花など、仏壇にお供えできるものを選ぶのが一般的です。日持ちのする食べ物など、故人が好きだったものを贈る場合もあります。

花を送る場合、白い花を中心に選びます。四十九日を過ぎたころからは淡い色の入ったお花を送ってもよいでしょう。 ただし、喪中見舞いに必ず品物を添える必要はありません。相手の家に仏壇がない場合は、 花を飾るか分からないため、花券やギフト券などを贈ってもよいでしょう。

予算は、贈られた相手が負担に感じない額となる、3000円~5000円が相場と言われています。

喪中見舞いの品物選びを解説する図。お線香(煙の少ないもの)、花(白や淡い色のアレジメント)、菓子(個包装で日持ちするもの)の3つの定番と選び方の注意点を紹介。予算の目安として3,000円〜5,000円程度を推奨している。

故人の死亡から時間が空いて、香典を送るタイミングを逃した場合も、代わりに喪中見舞いとして供物を贈ることができます。

いずれの場合も、品物や現金だけを送るのではなく、必ず喪中見舞いの挨拶状を添えて相手を気遣っていることを伝えるようにしましょう。白い便箋を使い、墨は薄墨でなくても構いません。

故人の死を悼む気持ち、遺族への思いやりを伝えることが、最も大切なのです。

喪中見舞いの書き方とマナー

喪中見舞いの書き方、および使用するはがきや切手のマナーを紹介します。

はがき・切手の選び方

喪中見舞いに適したはがきと切手の種類を解説する図。切手不要で郵便局で購入できる胡蝶蘭デザインの官製はがきと、落ち着いた花柄の私製はがきに弔事用切手を貼る組み合わせの2パターンをイラストで紹介している。

喪中見舞いに使用するはがきは、派手なデザインを避け、落ち着いたものを選びます。

切手部分が胡蝶蘭のデザインになっているもの(官製はがき)が適切といわれています。郵便局で購入できます。

文房具店や郵便局で販売されている、菊や百合、紫陽花などの花が描かれた喪中見舞い用のはがき(私製はがき)も利用できます。グレーや薄いブルーなど寒色系のシンプルなものが無難です。

その場合は、弔事用(花文様)の切手を貼るのが正式なマナーです。通常の切手を使う場合は、派手な絵柄を避け、落ち着いたデザインのものを選びましょう。

喪中見舞いの書き方

喪中見舞いはがきの基本的な書き方マナーを解説する図。「行頭を一文字下げない」「句読点を使わずスペースで区切る」という2つの重要なルールを、実際の胡蝶蘭デザインのはがきを用いた例文とともに紹介している。

喪中見舞いの文章には句読点をつけず、行頭を一文字下げないで書きます。また、時候の挨拶や「拝啓」などの頭語も用いないとされています。

また忌み言葉や重ね言葉も使わないようにします。励ましの言葉も、遺族のプレッシャーになることがあるため慎重に選ぶ必要があります。

避けるべき言葉の具体例
重ね言葉「たびたび」「ますます」「次々」「重ね重ね」「再び」「追って」など
直接的な表現「死ぬ」「生きる」「死亡」「苦しむ」など
安易な励まし「頑張ってください」「元気を出して」など

文頭には「喪中お見舞い申し上げます」と付けるのが一般的ですが、必ず付けるという決まりはありません。

喪中見舞いの例文

喪中見舞いの具体的な文例を、喪中はがきを受け取って「亡くなったことを知った場合」と、弔問あるいは葬儀に出席し、喪中はがきも受け取って、「亡くなったことをすでに知っている場合」とに分けて紹介します。

喪中はがきで不幸を知った場合

このたびは 丁寧なご挨拶状をいただきありがとうございます

年賀欠礼のお知らせを拝見して初めて○○様のご逝去を知りました

お悔やみも申し上げず失礼いたしましたことをお許しください

遅ればせながら○○様のご冥福を心よりお祈り申し上げます

なお服喪中と存じ 新年の挨拶は控えさせていただきたく存じます

御一同様 どうぞ健康に留意され新しい年をお迎えになられますことを心よりお祈り申し上げます

すでに年賀状を出してしまった場合

入れ違いですでに年賀状を出してしまった場合 12月に入ってから喪中はがきが届いた場合など、すでに年賀状を投函してしまっているケースもあるでしょう。

その場合は、行き違いのお詫びを添えて以下のような文言で喪中見舞いを送ります。

喪中お見舞い申し上げます。

このたびはご丁寧なご挨拶状をいただきありがとうございます

○○様のご逝去を存じ上げず お年賀状を差し上げてしまいました

ご無礼を深くお詫び申し上げます 寒さ厳しき折 皆様どうぞご自愛くださいませ

葬儀へ出席またはすでに弔問した上で、喪中はがきも受け取った場合

このたびは 丁寧なご挨拶をいただきありがとうございました

○月に〇〇様がお亡くなりになられ、寂しい年の瀬をお過ごしのこととお察しします

どうぞお体を大切にされ 心穏やかに新しい年をお迎えになられますよう 心よりお祈り申し上げます

なお服喪中と存じ 年頭のあいさつは控えさせていただきます

喪中見舞いにお悔やみの品を添えて送る場合

喪中お見舞い申し上げます

◯◯様が亡くなられて半年になりますね

ご家族の皆様におかれましてはご心痛の日々をお過ごしのこととお察し申し上げます

心ばかりではございますが ○○を贈らせていただきます

御仏前にお供えいただければと存じます

どうぞお体にお気をつけて 新しい年を迎えられますよう心よりお祈り申し上げます

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人間関係別(友人、上司)喪中見舞いの例文

続いて、友人や上司など人間関係別の喪中見舞いの例文を紹介します。

友人から喪中の連絡があった場合

喪中お見舞い申し上げます

○○様が亡くなられ まもなく△カ月を迎えますね

ゆっくりと寂しさが和らげばと 心よりお祈り申し上げます

服喪中と存じ 新年の挨拶は控えさせていただきます

上司から喪中の連絡があった場合

このたびは ご丁寧な挨拶状をありがとうございました

ご服喪中と存じ 新年の挨拶は控えさせていただきます

お疲れが出る頃かと存じます

どうそお体を大切にお過ごしくださいませ

本年もご指導いただけますよう 宜しくお願い申し上げます

メールやLINEで喪中見舞いを送ってもいい?

近年は連絡手段としてメールやLINEが普及していますが、喪中見舞いをメールやLINEで送ってもよいのでしょうか。

喪中はがきをはがき・手紙で受け取った場合、返事も書状で返すのが正式なマナーです。特に目上の方や、儀礼を重んじる相手に対してメールやLINEで済ませるのは略儀にあたるため、避けたほうが無難です。

普段から頻繁に連絡を取り合っている親しい友人などの場合は、LINEやメールですぐにお悔やみを伝えても失礼にはあたらないでしょう。その場合でも相手は喪中であることを考慮し、スタンプや絵文字は控えて短く丁寧なメッセージを送ります。

メール・LINEの文例

このたびは○○様の訃報を知り、とても驚いています。

本来ならば手紙で挨拶すべきところ、メールにて失礼いたします。

返信は不要ですので、どうか無理をせず体を大切に過ごしてください。

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喪中見舞いとして弔問することについて

最後に、喪中見舞い時の弔問の仕方について紹介します。

弔問する際はお伺いをたてる

弔問を希望する際は、事前に必ず遺族から了承を得ましょう。

基本的に弔問は、都合がつかずに通夜や葬儀に参列できなかった際に行うケースが一般的です。

しかし、通夜や葬儀が終了した直後は、遺族も一息つきたいタイミングと重なるため、弔問は控えてほしいと思われる場合も少なくありません。 必ず事前に弔問を希望する旨を遺族に伝え、許可を得てから伺います。

日程の調整が必要になった場合は、いくつか候補日を伝えて遺族の負担とならないよう配慮しましょう。

もし弔問を断られたら無理に尋ねることは避け、お手紙などで「お悔やみの言葉」を伝えます。

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手土産と香典を用意する

弔問に伺う際は、手土産を持参します。

手土産には、線香やろうそくといった仏壇に供えられるものや、遺族に食べてもらえるお菓子などが選ばれます。

花を持って行く場合は、自宅にちょうどよい花瓶がないことも考えられるので、そのまま飾ることができるアレンジメントフラワーもお勧めです。 手土産と合わせて香典を渡しても構いません。

香典は不祝儀袋に入れて、「御香典」や「御仏前」などの表書きを記入します。表書きの内容は、弔問の時期や故人や遺族の宗教・宗派によって異なるため、事前に確認しておくと安心です。

仏教を例にすると、多くの宗派では亡くなって四十九日(または四十九日法要を行う日)までは「ご霊前」、それ以降は「御仏前」の表書きを使用します。

ただし、浄土真宗や曹洞宗では「御霊前」は使用できず、四十九日以前も「御仏前」を使います。 遺族によっては香典の受け取りを辞退されることもあるので、その場合は無理に渡さずに持ち帰ります。

「御香典」なら時期や宗派を問わず使えますので、迷ったら「御香典」が良いでしょう。

まとめ

「喪中見舞い」は、喪中はがきをもらった方に対して、はがきや手紙で故人を悼む気持ち、大切な家族を亡くした相手への気遣いを伝えるという新しい慣習です。

喪中はがきに対して、これまでは寒中見舞いを送るのが一般的でしたが、喪中見舞いは送る時期を選ばず、喪中はがきを受け取ってすぐに送ることができます。 翌年の「松の内」が明けるまで返事を出せない寒中見舞いに比べて、連絡をもらった事へのお礼やお悔やみの気持ちをすぐに相手へ伝えることができる喪中見舞いは、喪中はがきを受け取ってからなるべく早めにおくるのがお勧めです。

また、はがきや手紙に添えて、品物やお花を贈ることもできます。

品物の予算は相手に負担を感じさせない3000円〜5000円が相場で、仏壇に飾れるろうそくやお線香、花、ギフト券などが喜ばれるでしょう。

監修者コメント

「喪中見舞い」はお線香の会社である日本香道が提唱したことに端を発します。2013年に郵便局と喪中見舞いキャンペーンを展開したことで広く知られるようになりました。電報も喪中見舞い用の文例が豊富なので、台紙付きや線香付きのセットで送るのもおすすめです。


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